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結婚報告を友達にする際の
伝え方についてご紹介!

結婚が決まったら、周りの方に結婚の報告をしますよね。
最近では、電話やメール、SNS、手紙などさまざまな手段が存在します。
誰にどのような方法で結婚したことを伝えればよいのか迷う方は多いと思います。
そこでこの記事では、結婚報告を友人にする際、はがき、LINEなどのメッセージ、口頭という方法をどのように使い分けるべきなのか、ご紹介いたします。

結婚報告の手段について

  • 直接伝える

    結婚することはとても大切な報告のため、直接伝えることが理想です。特に、親しい友人には必ず、直接会って伝えましょう。実際に、直接伝えるという手段を用いて結婚の報告をする場合が最も多いと言われています。

  • 電話

    直接伝えたくても、離れた場所に住んでいたり、忙しかったりという理由から会うことができない場合もあります。そんな時は、電話で伝えるのがおすすめです。電話越しでも、喜びや幸せを共有することができます。

  • SNS

    全ての友人に直接会ったり、電話をしたりして一人ひとりに結婚の報告をすることは難しいと思います。そこで、頻繁に連絡を取らない友人や知人へはメールやLINEなどのSNSを用いて結婚の報告をすることができます。その際、一斉送信は避け、一人一人に丁寧に送信することが大切です。また、自分のSNSアカウントに結婚したという内容を掲載するのもおすすめです。

結婚報告のはがきについて

正式な結婚報告をする手段に、「はがき」があります。
結婚報告はがきは、結婚式の1か月~3か月後に、結婚式での写真を載せて送ることが多いです。
結婚式に出席してくれた友人に対しては、そのお礼も一緒に伝えるとよいでしょう。
また、結婚式を挙げなかった方が改めて結婚を報告するためにも使われています。
結婚報告はがきは、自作することも、業者に依頼して作ることもできます。

なお、はがきはあくまで正式な報告としての役割を果たすため、はがきを送る前に親しい方への結婚報告は済ませておくのがマナーです。
結婚報告のはがきの文面は送り先によって変える必要があります。
また、手書きのメッセージを添えると、より気の利いた便りになります。

今回は、結婚報告を友人にする際、はがき、LINEなどのメッセージ、口頭という方法をどう使い分けるべきかご紹介しました。
マナーを守った結婚報告を行いたいですね。
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